村の診療所の大槻剛巳がお届けする"radio Camnet"雲心月性!仕事がら心や身体の健康の不都合に苛まれている人たちに対して少しでも何か役立てば、あるいは助けになれば ・・・そして、それは音楽でもメロディーに乗った言葉でも伝わるのかも知れません。伝われ愛!

雲心月性 2026年01月(202巻) (2:57:15)
中旬 CH-A「雲心月性」。16年度目に入りました。MCの大槻は新庄村国保診療所で医師として働いています。岡山県真庭郡新庄村「まにわ新庄局田井スタジオ」からからお届けします。種々のサブスクで6枚のアルバムをリリースしています。「大槻 剛巳」で検索して、是非、お聴きください。

今月はサブスクリリース曲とピアノ弾き語り形式の楽曲を3曲ずつ紹介します。全てオリジナル曲です。冒頭の弾き語り曲は、マガジン版「雲心月性」(2026年1+2月号)との連携で、歌詞を紹介しているサブスク非リリースの曲「冬の香」です。

ラジオ版あるいはマガジン版へのメッセージは、日立市、美作市(同じ方から2通)、加古川市、三浦市、名古屋市、長崎市(同じ方から2通)、倉敷市そして町田市からメッセージを頂戴しました。どういった地域から頂戴したのか、そして、これまでに訪れた事があるかどうか、そして、メッセージの内容へのお返事など、トークしています。加えて、本業にまつわる雑感そして医療に関連したことなども話しています。音楽関係はこの冬の決意などを少し(苦笑).ラジオ版、マガジン版、そして大槻のウェブ版「雲心月性」、それぞれよろしくお願いいたします。

= music =
1) 冬の香(1月号バージョン) 2) 3度目の冬
3) 第四期氷河時代 4) 二十歳になる君に
5) Tomorrow, I’ll be alive 6) あしたはこの街に
1、3、5)ピアノ弾き語り形式
2)アルバム「Scenes in seasons」より
4、6) アルバム「Beyond the accident, having finished the annual meeting……」より
作詞:6)奥田由美子、他)大槻剛巳
補作詞:6)大槻剛巳
作曲、編曲、演奏、歌唱:大槻剛巳